2012-04-16 (Mon)
4月16日(月)。

本日、徳間書店さんの雑誌『VOLT(ヴォルト)』VOL.3が発売されました。
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5月号は「目的別 ウォーキングでカラダは作り直せる」という特集で、「歩く」ことがなぜ健康に良いのかという理由が様々な数値結果とともに紹介されていたり、「肉体改造」「ダイエット」「歪み矯正」「筋力アップ」「体幹強化」という5つの目的別に、チェックポイントが写真と文章で説明されています。他にも、ウォーキングに役立つグッズや自宅でできるエクササイズ、入浴時のストレッチ方法など、様々な情報が掲載されています。

その中で、P.58「さんざん歩いたその後は――銭湯お遍路なら鍛えながら癒される!」という1ページ記事の本文で、「銭湯お遍路」に関する私のコメントを紹介いただきました。コメントの他に、実際に使っていたスタンプ帳の写真や、ブログ「ほっと!ぐらふ」の名前とURLをご紹介いただいております。

掲載いただいたページは、文章も構成もとっても素敵です!そして、このページに掲載されている岡倉禎志さんという方が撮影された銭湯の写真が、普段私が銭湯に入ると目にしている温かみのある風景ばかりで、個人的にとっても気に入っています!

今回紹介いただいたページ以外にも、ウォーキングや健康について役立つ情報が満載なので、本屋さんで『VOLT』(630円/税込)を見かけられましたら、ぜひお手に取ってご覧いただけると嬉しいです。(⇒amazonさんのページはこちら)

桜の季節が過ぎると、キラキラまぶしい新緑の季節になりますね。爽やかな青空の下、景色を楽しみながら歩けば、気持ちもスッキリ過ごせそうです。普段の生活にウォーキングを取り入れて、健康的な毎日を送って行きたいですね!



<「銭湯お遍路」について>
2009年5月から始めた、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合「銭湯お遍路」。スタートしてから間もなく丸3年になります。現在までにめぐった東京都内の銭湯は120軒を越え(※東京都以外の旅先などでの銭湯も含めると約140軒)、88箇所のお遍路スタンプ帳を1冊達成し、現在は2周目を楽しんでいるところです。
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<アーカイブ>
■1軒目〜10軒目  ■11軒目〜17軒目  ■18軒目〜26軒目  ■27軒目〜36軒目 ■37軒目〜46軒目  ■47軒目〜56軒目  ■57軒目〜66軒目  ■67軒目〜76軒目 ■77軒目〜88軒目  ■89軒目〜98軒目 ■99軒目〜108軒目

この「銭湯お遍路」を始めるきっかけとなったのが、偶然にも「VOLT」で特集されている「ウォーキング」だったので(今では、徒歩で行ける範囲の銭湯は行き尽くしてしまったので、徒歩以外で遠方の銭湯にも行くようにもなってしまいましたが…)、今回ご紹介いただけるというお話をいただいた時はこの上ない縁を感じ、とても嬉しく思いました。

今回ご紹介いただくにあたっては、編集をご担当されていた方に大変お世話になりました。当初ご依頼いただいた内容は「銭湯お遍路」で使用したスタンプ帳をご紹介いただけるとのことだったのですが、本文でコメントを使っていただいたり、ブログの紹介までしていただいたりと、銭湯愛好者として記念に残る1冊となりました。(編集のTさま、本当にありがとうございました!)



◆『VOLT』VOL.3 掲載ページ
P.58「さんざん歩いたその後は――銭湯お遍路なら鍛えながら癒される!」
(本文に七井李紗コメント、銭湯お遍路スタンプ帳写真、「ほっと!ぐらふ」紹介)





<雑誌『VOLT』のご紹介>

いつまでも健康体でありたい。人生をもっとアクティブに楽しみたい。新たなスポーツに挑戦し、行動範囲も交友関係も広げたい。そう願う精力的な熟練世代=スキルフルエイジの皆様に向けたライフスタイル誌です。新しいトレーニングやエクササイズ・メニューの提案のほか、健康生活を送るための「衣」「食」「住」の価値ある情報を、VOLTAGE高らかに発信し続けます。
(目次「VOLT[ヴォルト]とは」より)

◆徳間書店さんのページ ⇒ こちら

◆amazonさんのページ ⇒ こちら

この雑誌は、2011年末に創刊され、特に40代〜50代の方を主な対象に、スポーツやフィットネスを中心とした様々な情報が紹介されています。VOL.3の表紙には「健康はテクニックだ 50代からのアクティブライフに」というキャッチコピーも掲載されていましたが、バックナンバーも含めて読ませていただいた印象では、40〜50代以外の方でも、また男性でも女性でも、健康や運動に関心を持っている方にとって役立つ情報が載っているので(運動以外にも、グッズや食べ物の情報も載っています!)、オススメの雑誌です!

<バックナンバー>
■VOL.1(2011年12月号)
【特集】50歳からの体幹トレーニング入門
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■VOL.2(2012年3月号)
【特集】走るオヤジはカッコいい ランニング超入門
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2012-03-11 (Sun)
3月11日(日)。

今日で、東日本大震災から丸1年が経ちました。

2011年3月11日(金)14時46分。

今まで体験したことのない大きな揺れを東京でも感じたあの日の出来事、電力や流通、産業、交通機関等の不安を感じた震災後の落ち着かない日々、そして、先の見えない不安を感じながら過ごすこととなった2011年という1年を、忘れることはできません。今もなお、34万人以上の方が避難生活を強いられているという現実。改めて犠牲になられた多くの皆様方のご冥福をお祈りするとともに、被災したすべての 方々へ心からお見舞いを申し上げます。


+ + + + +

昨年の震災直後、多くのイベントが開催中止や延期となりました。震災の翌日3月12日(土)〜13日(日)に東京ビッグサイトで開催される予定となっていた「豆腐フェア」もその1つで、昨年の震災の翌日にこちらのブログに寄せていただいたコメント「展示会で販売する予定の豆腐加工品を無償提供してくれる会社が現れてその場にいた人たちが救われました」というエピソードを知り、今年このイベントが開催されたらぜひとも行ってみたい!と思っていました。

震災から1年、今年は3月10日(土)〜11日(日)に「2012豆腐フェア」が開催されることになったようです。公式サイトに掲載されている主催者の「開催にあたって」という文章がまたとても良くて、開催に至るまでの思いが綴られていました。これは会場に行ってぜひとも東北の豆腐屋さんを応援したい!!豆腐が食べたい!!と思い、行ってみることにしました。
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■2012豆腐フェア 〜豆腐の力で元気な日本を〜

・日時:2012年3月10日(土)・3月11日(日) 午前10時〜午後5時(最終日は午後4時まで)

・入場:無料

・会場:東京ビッグサイト 西展示棟 西4ホール (東京都江東区有明3-11-1)

・公式サイト : http://tofufea.jp/index.html

・チラシ(PDF): http://tofufea.jp/pamphlet.pdf

・主催:全国豆腐油揚商工組合連合会、全国豆腐油揚協同組合連合会、関豆ブロック協議会、財団法人豆腐会館、一般社団法人日本豆腐機器工業会、全国豆腐機械連合会
・後援:農林水産省、全国中小企業団体中央会、財団法人食品産業センター、社団法人日本食品衛生協会、社団法人日本食品機械工業会、アメリカ大豆協会、FOOD ACTION NIPPON推進本部
・協賛:全国粉末凝固剤協会、全国豆腐用消泡剤協会、全国穀物商協同組合連合会、全国農業協同組合連合会、トーヨー新報、フードジャーナル社、食品産業新聞社




●Event 01 東北は元気だっ!豆腐プロジェクト 東北を食べよう!

 ・東北の豆腐大集合!
  東北の豆腐屋さんが元気に自慢の豆腐をPR!

 ・東北グルメを楽しもう!
  仙台牛タン・気仙沼ホルモンを東北のお酒とともに味わえる。

 ・東北を食べよう!プチマルシェ
  東北の野菜や特産品等を取り揃えてマルシェを開催。

●Event 02 豆腐de食育 無料イベント「手作り豆腐体験教室」

●全国の豆腐試食会(大人500円、小学生以下無料)


●「おとうふ大使&おから大使」
 ・全豆連「おとうふ大使」 木下あおいさん
 ・2012豆腐フェア「おから大使」 家村マリエさん
●豆腐小僧
 ・3Dアニメ映画「豆腐小僧」とのタイアップ
 ・子どもたちに向けたミニイベント、豆富小僧との写真撮影会など
●豆腐メニュープレゼンテーション2011 グランプリメニュー試食会
●若手豆腐職人と女子大生のコラボ スイーツ限定販売
●豆腐コンテスト T-1グランプリ

(以上、公式ページ・チラシにて公開されていた情報より一部を紹介)


会場での写真は、後日追加で掲載します。 ⇒3月12日(月)

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2010-12-10 (Fri)
12月10日(金)。

昨日のニュース番組は、北海道日本ハムファイターズに入団した斎藤佑樹投手の入団発表の話題でもちきりでしたが。。。同じ日に、東京ヤクルトスワローズでも、新入団選手発表会が開催され、250組500名の抽選に当選したので、見に行ってまいりました。(斎藤選手の入団発表には、札幌ドームに8,000人も集まったらしいですが・・・)
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会場は、新橋にあるヤクルトホール。14時45分開場、15時30分開演でしたが、14時前に着いた時には約15名くらいの方が並んでいました。
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並んでいると、新入団選手の名前や背番号、守備位置や出身校(所属チーム)などが書かれた紙と、入団選手の名前が書かれたエコバックをいただけました。今年の新入団選手は全部で9人(うち育成3人)。
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発表会の模様は「U-stream」での配信も行われたため、準備で忙しそうなスタッフの方の姿も見かけました。


ホールは自由席。列の前の方に並べていたためか、幸運にも目の前が花道にとても近い席を確保することができました。関係者席も近く、スーツ姿の方々が入団選手のご家族と思われる方と挨拶をされていました。
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始まりました!まずはおなじみ、DJのパトリックさんが登場です!!(ちなみに、始まる前の諸注意などのアナウンスは、神宮球場のウグイス嬢の方?と同じ声だったのかなぁ?)
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そしてそして、おなじみつば九郎先生も登場!!
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ステージから客席をぱちり。写ったかなぁ。。
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続いて、球団社長が登場。最近、身売り騒動(誤報)のニュースでお名前を見ることが多かったですが。。。
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普段はやりたい放題のつば九郎先生も、この瞬間は社長の話に必死に相槌を打ちながら、おとなしくしていました。先生のぶろぐ〜にも、えらい人がくるからおとなしくしています、と宣言していましたが。。。(笑)
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そして登場、小川監督です!!!スーツ姿がめちゃくちゃダンディ!!!
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ここからは、新入団選手が続々と登場します(つば九郎先生とハイタッチしながらの登場)。
トップバッターは、ドラフト1位の山田哲人選手(背番号・23)。
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選手たちはスーツ姿や学生服姿で登場し、ステージ正面に一礼。上着を脱ぎ、小川監督が背番号・名前入りのユニフォームを1人ひとりに手渡します。こちらは、ドラフト2位の七條祐樹選手(背番号・42)。
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ユニフォームを着た後は、社長からキャップを被せてもらいます。こちらは、ドラフト3位の西田明央選手(背番号・30)。
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最後に社長と監督と両手でガッチリ握手。この握手がまた難しい〜!手をクロスしなければならず、皆結構手間取っていました。こちらはドラフト4位の又野知弥選手(背番号・39)。
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つば九郎先生も、遠くからぱちりしています。まだおとなしいです。こちらは、ドラフト5位の久古健太郎選手(背番号・26)。
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その後、自己紹介とインタビューのコーナーへ。緊張した面持ちの選手もいれば、堂々とした受け答えの選手もいます。こちらは、ドラフト6位の川崎成晃選手(背番号・64)。
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予想通り、いじられキャラ(?)な育成3位の佐藤貴規選手(背番号・111)。由規投手の弟です。つば九郎先生が何度もいじりまくっていたものの、笑顔でかわしていました。向かって左隣は育成1位の北野洸貴選手(背番号・116)。
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一番驚いたのは、育成2位で入団した上野啓輔選手(背番号・118)の身長!!なんと193cmもあるそうです。この長身からどんな球を投げるのでしょうか??楽しみですね。しかも背が高いだけではなくて、体もガッシリ。独立リーグ(香川オリーブガイナーズ)でプレイしてきた選手だからでしょうか。なおかつ声が良くて受け答えも明快。この日一番印象に残りました。目標は五十嵐選手ですって。
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むちゃぶり(?)の要求に応える山田選手。特技の逆立ちで客席を沸かせていました。
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9人の新入団選手、みんな初々しかった!!プロの世界での活躍が楽しみです。
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小川監督の出番が終わると、つば九郎先生はだいぶいつもの調子に。中央にある監督の席にどっかりと座り始めました。それまでの少し緊張した雰囲気から和やかなムードに変わり、ステージでは抽選会。当選すると、新入団選手たちのサインがもらえます。
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あっという間の1時間半、来シーズンが早くこないかなぁと思える楽しい発表会でした。
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帰りは、選手たち&つば九郎先生とのハイタッチ。みんな分厚い手をしていました。ハイタッチしながら、1人ひとりに応援の一声をかけました。来シーズン、楽しみにしています!
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2010-01-25 (Mon)
1月25日(月)。

「やわら濃い」。
小さな紙の真ん中に、大きな文字で書かれたキャッチコピーが印象的な、お菓子を食べました。
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その名も「白いバウム TSUMUGI」
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品のある真っ白い箱の中に入っていたのは、真っ白い生地のバウムクーヘン。
そのキャッチフレーズから、やわらかくて濃い味わいであることが想像できます。
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このお菓子は、あの北海道の銘菓「白い恋人」の発売元、石屋製菓が昨年の12月より発売を開始した新商品で、「白い恋人」のホワイトチョコが練り込まれたバウムクーヘンです。お値段は税込みで1,260円。実はこの商品、先日参加したマクドナルドの新製品「Big America」の試食体験会に続いて、新たなるモニター試食キャンペーンに当選したものなのでした。てっきり「白いバウム」だけが送られてくるのかと思いきや、あの「白い恋人」も一緒に入っていて、久しぶりに少し懐かしい味と再会することができました。
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(今まで気付かなかったのですが、封をしてあるシールにネコのイラストが書かれていたんですね。このネコって「白い恋人」のオリジナルキャラクターなのでしょうかね??色が白いわけでもないですし、恋人っぽくもないようですし、北海道をイメージするキツネでもないようなので、妙に気になってしまいました… ^^;)


何はともあれ、早速丸いバウムクーヘンに包丁を入れ、一口ぱくり。
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確かに「白い恋人」の味がしますね〜。想像していたバウムクーヘンの味とはちょっと違っていました。「やわら濃い」と書いてあったので、もっともっと濃厚でチョコレートの甘さがたっぷり効いているのかと思いきや、意外にも甘さは控えめ。飽きがこなくて品のあるお味で私好みでした。何層にも重なった生地がとってもキレイ。ちょっと食べるのがモッタイナイ気もしますね。


ちなみに、食感がモソモソしているわけではないのですが、バウムクーヘンを食べる時に牛乳は必須(笑)。そういえば高校生の頃、「白い恋人」があまりにも美味しくて、1人で一気に「1箱」食べてしまったことがあり、その時はさすがに胸焼けしてしまいました(^^; やはり甘い物は焼肉のようにがっつかず、少しずつ味わって食べるのが良いですよね。
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この「白いバウム」を、北海道からのお土産として考えるならば――

●たくさん枚数が入っている「白い恋人」は、職場や学校でたくさんの人に配る“バラマキ用”
●丸いバウムクーヘンが1個だけ入っている「白いバウム」は、例えば“以前、個別にお土産をいただいた方へのお返し用”、“いつもお世話になっている方に個別に渡す用”

・・・という区分けが自然かもしれませんね。さすがにバウムクーヘン丸1個を職場や学校で切り分ける、というのは難しいですからねぇ。。。以前、職場で美味しいパウンドケーキを1本いただいたことがあったのですが、社員食堂で包丁を借りてきたり、離席している方の席にはティッシュペーパーを被せたりと、分けるのが結構大変だったことがありました。お土産以外で考えるならば、品のある箱と味なので“結婚式の引き出物”にも合うかもしれませんね。


北海道のお土産といえば、「白い恋人」の他にも「花畑牧場 生キャラメル」「じゃがポックル」「六花亭のストロベリーチョコ」など、有名なお菓子が他にもありますが、この「白いバウム」は「白い恋人」の味がそのまま再現され、甘さは割と控えめ、品の良いシンプルなパッケージという面で、北海道からお土産に買って行ったら、きっと喜ばれることでしょう。
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1つだけ、ちょっと疑問に感じたのは、そのネーミング。
箱の写真を見ていただくと分かるように、「白いバウム」という文字は小さい扱いで、「TSUMUGI(つむぎ)」という文字が大きく書かれているんですよね。とはいえ、箱の中に入っていた説明書きを読むと、「やわら濃い」「丹念に生地に練り込む」「生地を白く焼き上げる製法により、北海道の雪景色を思わせるような白いバウムクーヘン」という言葉は書かれているのですが、「つむぎ」という名前(文字)に関する意味やコンセプトについては触れられておらず。。。一体、何が紡がれているんでしょう??(^^;


読み方(呼び方)も、「白いバウム TSUMUGI」とつなげて読むのが良いのか、「白い恋人」に並ぶ商品という位置付けで「白いバウム」とだけ読むのが良いのか(公式サイトでは、大半の表記が「白いバウム」でした)、パッケージに大きく書かれた「TSUMUGI」と読むのが正しいのか・・・、「白い恋人」に続く新商品として、これからどの呼び名が定着していくのかなぁ。。。発売したばかりの時期に「TSUMUGI(つむぎ)くださーい」と言って分かってもらえるのか。。。などと、余計なお世話な心配をしてみたり(笑)。

今年の初夏に祖母の七回忌で函館に行く予定があるのですが、函館でも買うことができるのかなぁ(サイトで取り扱い店舗を見ると、まだ札幌市と千歳市だけのようですが…)。もし売っているお店を見つけたら確かめてみようっと。もちろん、見つけたらお土産に買って帰ります!


新商品「白いバウム TSUMUGI」を実際に食べてみた一番の印象としては、あの銘菓「白い恋人」に匹敵するオリジナリティ溢れる美味しさ。きっとこれから北海道の新たな銘菓として、人気が出るんだろうな〜と思いました。
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2006-04-29 (Sat)
今年は飛び石連休のためなかなかGW気分にならないものの、一応世間では今日からGW突入。今日は年に一度開催される、大相撲 横審稽古総見の日でした。
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7時半〜11時まで力士たちの生の稽古の様子を無料で見ることができる貴重なイベントとあって、昨年は9時半頃行ってすでに立ち見だったという反省を活かし、今年はマス席に座れるくらい早く行こうと決めていました。が、やはりそんなに早くは起きることができず、結局両国に着いたのは9時。幕下、十両の稽古が始まり、イス席のいつも座る列より前で見ることができました。
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稽古している力士の中で目立っていたのは若ノ鵬(間垣部屋/ロシア)。申し合い稽古では何度も何度も手を上げてアピールし、色々な力士と当たって稽古していました。体はそれほど大きい方ではないように感じましたが、これから上に上がってきてほしいものだなぁと思います。

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幕内の稽古が始まり、徐々に会場の声援も増えてきました(稽古なのに)。やはり高見盛魁皇琴欧州といった人気力士が土俵に上がると、本場所並みにカメラのフラッシュや声援はやはり群を抜いています。が、それほど稽古の量は多くなかったかなぁとも思いました。
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今回の稽古総見で一番盛り上がったのは、横綱朝青龍が土俵に上がってから。新入幕の豊真将(ほうましょう)がボロボロ・へろへろになるまで稽古をつけている姿は、若い世代にも頑張ってほしい、上に上がってきてほしい、という姿勢の表れなんでしょうか(横綱も年は若いんですけどねぇ)。豊真将は、私の好きな寺尾の部屋である錣山部屋初の幕内力士。頑張って近いいつか、横綱に当たる位置まで上がって朝青龍と対戦してほしいものです。
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2006-04-27 (Thu)
前クールに放送されていたドラマ「小早川伸木の恋」。一度見たきり結局見る機会のないまま終わっていたのですが、そのドラマの主題歌を歌っていたナナムジカだけはずっと気になっており、4月26日発売の1stアルバム「ユバナ」を買って聴いてみました。
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実は「ほっと!ぐらふ」には書きそびれてしまったのですが、3月13日に開催された「ぴあデビューレビュー VOL.118」にナナムジカが出演するということを知り応募してみたところ当選したため、Shibuya O-westで聴く機会があったのですが、生で聴くとさらに気になる存在になってしまうほどの鳥肌がたってしまう声でした。ナナムジカは西島 梢さんと松藤 由里さんの2人組で、学生時代には声楽とピアノを専攻していたという経歴に納得してしまいました(正直、そのデビューレビューには他に2組の新人アーティストも出演していたのですが、ナナムジカだけ、突出していました)。

そのライブで聴いてとても気に入った歌が「鳥の歌」。このアルバム「ユバナ」の3曲目に入っています。聴いた時の気分もあったのかもしれませんが、思わず聴き入ってしまいました。力強いボーカルと繊細なピアノという本格的な音楽にどっぷり浸かりたい気分な方にはオススメのアルバムです。
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2006-03-25 (Sat)
もうすっかり、春ですねぇ・・・・・・・
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ということで、大相撲春場所も明日で千秋楽。白鵬の大関昇進もほぼ決まり、優勝争いもクライマックス。でも何といっても気がかりなのが魁皇。
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魁皇と言えば、私が高校生の頃から活躍している、昭和63年入門のベテラン大関。引退もささやかれている今場所は、やはり毎日結果が気になってしまいます。
序盤はあきらめムードが漂っていたものの、後半は人が変わったかのように強い魁皇の相撲。これはまだまだいけますよ!このまま終わってしまってはもったいない!!
今日の一番に勝って、勝ち越しは明日の千秋楽に持ち越し。しかし相手はあの白鵬。これはさすがにキビシイか・・・・・・?
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2006-02-05 (Sun)
昨年末からやっと参加を始めた合唱団きりみつアタッカーズ。今日は川崎市合唱連盟・川崎市文化協会主催の「第16回 コーラルフェストかわさき」に参加するため、小田急線 新百合ヶ丘駅にある麻生文化センターへ。
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私はこういったホールの舞台で歌うのは、高校1年生の時以来、なんと13年振りのことでして(その時と今回は同じ場所でもあります)、実は珍しく緊張していたりしました。だから、、、ってわけではないのですが、会場に集合時間通りに着くことができるはずだったのに、途中でJR南武線を逆走してしまいました。行き慣れているはずの登戸駅に向かっていたはずなのに、着いたのはなぜか川崎駅。まったく何をやっているんでしょうねぇ…(電車に乗りながら呑気に「登戸ってこんなに遠かったっけかなぁ???」などと思っていたところ、川崎の1つ手前の尻手(しって)という駅のアナウンスで「浜川崎線」という聞いたことのない路線を耳にし、そこで気づいたのです)。

さて会場に着いてリハーサル。昨日も練習がありましたが、リハーサルでは2曲を1回ずつ通すくらいの時間のみ。オイラったら音をとってついていくのが精一杯だし。。
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今回歌ったのはこの2曲。
・混声合唱とピアノのための「花に寄せて」より
 I.たんぽぽ(星野富弘作詩、新実徳英作曲)
・島唄(宮沢和史作詞・作曲、信長貴富編曲)


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今回の「コーラルフェストかわさき」は、2つのブロックに分かれた38の団体が参加する、川崎市の合唱祭。参加している合唱団も、高校生から創立数十年の団体など様々、衣装も皆個性的で見ていてかなり新鮮でした。合唱っていくつになってもできるってのがいいですね〜

出番は最後から2番目。舞台に出てみるとあっという間のことで何がなにやら。歌えていたのかどうかも定かではありませんが、まぁ何はともあれ13年振りのできごとは無事に終わったということで。
いや〜ガラにもなく緊張しました。。
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2006-01-22 (Sun)
大相撲初場所、千秋楽。
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昨日の雪が道に残りひんやりぴりりと寒い一日。
今回は初めて相撲を観戦するメルマガ「発想源」シリーズやblogを執筆されているヒロナカさん、「女子大生マーケティング」の雪絵ちゃんをお誘いし、千秋楽まで優勝争いがもつれる熱戦の初場所に行ってまいりました。
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優勝が千秋楽までもつれるという久々の展開のためか、国技館は満員御礼。当日券400枚も朝イチで完売したようです。強い横綱朝青龍が好きな私も、やはりこういう展開で場内の熱気が伝わってくる場所というのもいいものだなぁと感じました。

幕内の取り組みの前に幕下で7人同点の優勝決定戦などがあり、若干進行が押し気味だったためか、いつもより仕切りの時間が早くさくさくと取組が進みました。幕内の後半になるにつれて、懸賞の旗の数も増えていき、館内も次第にヒートアップしていきます。

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この懸賞、普段NHKの放送を見ていると気づかないかもしれないのですが、館内では懸賞を賭けている企業名や商品名がアナウンスされます。目で見るだけでなくて耳にも残るので相当な刷り込み効果です。
永谷園1社だけでも、
「味ひとすじお茶づけ海苔の永谷園」「さけ茶づけの永谷園」「梅干茶づけの永谷園」「たらこ茶づけの永谷園」「わさび茶づけの永谷園」ってな具合で連呼です。花田勝氏の「ちゃんこ若」も「新宿店」「銀座店」「六本木店」「渋谷店」と連呼しまくり。これって文字数制限などあるのでしょうか。面白いキャッチなどで紹介すればかなり頭に残る広告になりそうですよね。(ちなみに懸賞とは違いますが、両国駅前では「らくらくホン」のチラシがガンガン配布されていました。やっぱり客層が客層ですからね…)

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今場所は終盤に来て横綱朝青龍が連敗してしまい、大関栃東と関脇白鵬の結果次第では優勝決定戦も、、、という展開でしたが、結びの一番で無事栃東が横綱に快勝し、見事自力で優勝しました。座布団の乱舞も久しぶりに目にしましたね。燃えました〜!


相撲観戦の後は大好きな「相撲茶屋寺尾」にてちゃんこのコース。
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醤油味のちゃんこと手羽先は本当にいつ食べても絶品です!


<初場所成績>
■幕内優勝  東大関   栃東(玉ノ井部屋・3回目) 14勝1敗
■十両優勝  東十両筆頭 栃乃洋(春日野部屋・2回目)13勝2敗
■幕下優勝  西三枚目  把瑠都(三保ヶ関部屋)   6勝1敗
■三段目優勝 東十二枚目 暁司(入間川部屋) 7勝0敗
■序二段優勝 西七枚目  弓の里(鳴戸部屋)      7勝0敗
■序ノ口優勝 西三十四枚目 臥牙丸(木瀬部屋)    7勝0敗

↑先日「変わった四股名」で紹介した把瑠都さん臥牙丸さんが優勝したのでなんだか嬉しいものです。
| ほっと!にゅーす | COM(2) | TB(3) |
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来週の日曜日、大相撲初場所(千秋楽)を見に行きます。
今場所はご存知の方も多いように、琴欧州がヨーロッパ出身力士として初の大関に昇進したり、横綱朝青龍がどこまで記録を伸ばすかなど、久々に相撲界はニュースが多いです。それに加え、2005年に力をつけてきた19歳の稀勢の里(きせのさと)や、四股のきれいな片山、立会い前のパフォーマンス復活の高見盛などなど、今場所は久々に来場者も多いようです。ただ、大関の魁皇千代大海が休場となってしまったのはちょっと残念です(大関陣はいつも誰か休場していてもはや誰が角番(かどばん)なんだかわからないですが…)

昨日の日曜日は中日(なかび)で、あのデーモン小暮閣下がNHKの解説者として初めて登場しました。自他共に認める相撲通として有名ですが、解説も喋りもインタビューもアナウンサー顔負けの内容で予想以上に楽しめました。思わずNHKのWebサイトでその面白さの感想を投書してしまったほどです。これだけ面白いと受信料を払っている甲斐があります。

さて、今場所観戦するにそなえて「大相撲中継 初場所展望号」という雑誌をじっくりと読みました。
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この号にはとじこみ保存版として「大相撲百の豆知識(その1)」「全相撲人名鑑」がついていたのでちょっとご紹介します。

●大相撲百の豆知識(その1)
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「あ」〜「け」までの言葉で始まる様々な用語などが紹介されています。普段相撲を見ている中で分かった気になって通り過ぎている言葉も改めて読むと、真面目にへえ〜ってな感じです。
ところで、私は日頃力士が結っている髷「大銀杏(おおいちょう)」について気になっていたことがあります。力士の方はストレートヘアの方だけでなく天然パーマの方もいますが、どうやってあんなにきれいな髷にするのだろう、と。元横綱の曙だって、かなりのくせっ毛だったと思います。で、この豆知識を読むところによると、「癖の強いものはストレートパーマをかける場合もあるが、髪の毛が切れるので、水でよく毛をもんで癖直しをするのが基本」だそう。床山さんも大変なんですね。ちなみに洗髪は4〜5日おきくらいで、本場所で勝ち続けると、ゲン(縁起)を担いでずっと洗わないこともあります。。
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▲力士の髷を結う鬢付け油。国技館で以前購入しました。甘いいい香りです。

●全相撲人名鑑
面白いので熟読してしまいました。部屋別(相撲部屋の数は全部で54)になっていて、力士だけでなく親方や行司、呼び出し、床山、世話人など全員の名前と出身地などのプロフィールが載っています。

・ちょっとすぐには読み方がすぐに分からなかった四股名
四股名というと、琴欧州のいる佐渡ヶ嶽部屋はみんな頭に「琴」がついたり、貴乃花部屋では「貴」のつく四股名が多かったり、苗字や名前にに何かの文字をつけるなど、何かしら規則性のある四股名である場合が多いものです。関取になるまでは苗字をそのまま四股名に使っていることも多く、十両や幕内に上がる時にどんな名前になるのかがまた楽しみの一つだったりもします。

そんな中、ちょっと読み方がわからなかった四股名がいくつか…
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左から、臥牙丸(ががまる/新序/木瀬部屋/グルジア出身)、乳井(ちちい/序二段/間垣部屋/北海道出身 ※ご本名の苗字のようです)、(いきおい/三段目/伊勢ノ海部屋/大阪府出身)と読むようです。

一番右の「勢さん」は苗字とは全然関連のない四股名のようです。どんな由来なのか…もし負けが込んしまった場合、解説の方は「勢いのない勢」とでも言うのでしょうか…。その他にも苗字と関係ない四股名の方に「猫又(ねこまた)」さんという方がいたり、エストニア出身の「把瑠都(ばると)」さんがいたりと、なかなか変わった四股名の方が多くいるようです。

・気になる床山さん
上記でも書きましたが、力士の髷を結う床山さんは各部屋に1-2人いらっしゃいます。力士の髪質や頭の形など長年の経験や技がものをいういわば職人の世界なので、たいてい、
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このような職人的な方が多いのですが(上から床邦さん・床松さん(共に春日野部屋)、中には
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「ぬ??カリスマ美容師ならぬカリスマ床山!?」と思わせるような風貌の若い床山さんもいらっしゃるようです(左から、床安美さん(安治川部屋)、床隆さん(境川部屋))。

今回の号はなかなか見る所が多く、とても1日では読み切れませんでした。来週行く千秋楽ではどんな取り組みが見られるか、今から楽しみです。ぜひ相撲を一度でも見てみたい、という友人の皆様は、ぜひご案内いたしますので(相撲観戦+ちゃんこ)、ご連絡ください。一番上のイス席C\3,600でも十分楽しみは味わえますよ。
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