富士桜高原麦酒。

8月25日(月)。

いやはや、今年はなんとも「当たり年」です。


厄年中の厄年、「本厄」とあって、
年明け早々に電車から落ちたりテレビから煙が出たり
パソコンがぶっ壊れたりウイルスに感染したり
というアクシデントにも見舞われましたが、


実際のところは、悪いことばかり起きていたわけではなくて(悪いことはインパクトがでかいのです)、ちょっとした良いこともたくさん続いているんですよね。特に、今年はなぜだか「抽選運」「もらい運」があり、お米が当たったり、映画の試写会が当たったり、図書カードが当たったり。

その他、ありがたいことに様々ないただき物も多く、
いつか皆さんに感謝の気持ちを返していけたらと思う今日この頃。

ちなみに変わりダネとしては、先日、走るお馬さんを月1,200円で遊ばせていただく権利を譲り受けたりもしました。(これからデビューするので、いつか書く機会があるかもしれませんが)


そして今日は、抽選で地ビールが当たったのです。
山梨県河口湖の地ビール「富士桜高原麦酒」
20080825

クール宅急便で届いたので、冷えていてすぐにでも飲むことはできたのですが、
やっぱり今日も寒かったので、冷蔵庫でちょっとばかり出番待ちしていただくことにしました。


富士山から湧く天然水が使用された、本格的なドイツスタイルのビールだそうです。
中でも、日本ではほとんど味わえない燻煙ビール「ラオホ」は、数々の大会やコンテストで賞も受賞しているのだとか。どんな味なのか今から楽しみです。満を持して、近日中にありがたく飲ませていただきたいと思います。

テーマ: ビール | ジャンル: グルメ

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